機械器具設置工事業 千葉県知事許可(般-29)第22726号

▼取扱品目 

多目的ホールが〃無目的〃にならぬよう
地方都市における文化ホール・多目的ホールのあり方『1』

安全は何よりも優先します
学校体育館の【舞台機構吊物設備】について
より望ましいステージ設備を目指して 体育館ステージ編『1』

●舞台機構吊物設備 日常点検 並びに 定期点検

●【舞台吊物操作盤】「カギ、1本」の管理で緞帳、諸幕、吊物設備の安全確保

●美術工芸緞帳
●舞台機構吊物設備
●舞台照明
●大道具、小道具
●水引幕
●源氏幕
●カスミ幕
●中割れ幕
●袖幕
●バック幕
●スクリーン
●ホリゾント幕
●美術バトン
●照明バトン
●音響反射板
●プロセニアムライト
●ボーダーライト
●サスペンションライト
●アッパーホリゾントライト
●調光機・調光卓
●移動観覧席・吊物操作、制御盤

−設計・製作・施工−

【緞帳紹介】
船橋市立法典東小学校体育館・舞台
【緞帳=秀映 紋織・W9.6m×H4.6m 京都・川島織物】 ’95/3 
 ●設計 長谷川清次郎設計事務所
 ●監理 船橋市建築課
 ●工事 小林工務店 ●吊込施工 つるや伊藤
船橋市高根台公民館・舞台
【緞帳=光彩 紋織・W9.6m×H5.5m京都・川島織物】 ’96/4 
 ●設計 環総合設計 
 ●監理 住宅・都市整備公団 
 ●工事 京成建設 ●吊込施工 つるや伊藤
船橋市立習志野台中学校体育館・舞台
【緞帳=雲海 紋織・W12.3m×H5.5m 京都・川島織物】 ’94/3 
 ●設計 和地建築設計事務所 
 ●監理 船橋市建築課 
 ●工事 松野建設 ●吊込施工 つるや伊藤

【定式幕】
千葉市・生実神社青年会・農民歌舞伎
【定式幕=幅13.5m×高さ3.3m】
●神社境内の「仮設舞台」●厚手木綿、輪カン仕立て

【緞帳原画紹介】
船橋市勤労市民センター・緞帳
【晩帰=美術工芸綴織・W10.5m×H4.5m 京都・川島織物】
 ’89年4月つるや伊藤が吊込施行したものですが、原画は、船橋市北本町在住の井出文蔵先生の作品です。
井出先生は、1936年、長野県南佐久郡川上村生まれ。『イラストレーションの技法・切り絵(有峰書店)』はじめ著作多く、絵本、装丁・挿画・挿し絵も多く有ります。 【晩帰】は、昭和30年代の船橋の海と漁師、その家族達がテーマ。
漁を終えて浜にかえる夫たちを迎える妻達、トンボ捕りに夢中の子ども達。夕日がしずむ、影が長い。
ほのぼのとした情景で、緊張の〃幕開け〃前をそっと和ませてくれます。

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